生きてることは感謝すること                                      食材に… 創ってくれた人に… すべてを育んでくれる偉大な自然に…

ランニング用スペシャルドリンクのその後

今年の夏は徳島でも道路が溶けてしまいそうな熱射が続いています…
35℃超過が当たり前になっていますが、まだまだ終わりそうもないですね。
それでも帰宅時の吉野川河口で、久し振りの雲に西日が鎖されていると
少しばかりこころが落ち着くのが実感できます。

救いの雲
***** 救いの雲だぁ~ありがたい! *****

ランニングの練習も日中はムリムリなので、夜明け前にはスタートして
1時間ほどで帰ってくるようにしています。
夕方に走っている人もたくさん見かけますが、7時でもまだ30℃は越えてるのに、
皆さんお元気だなぁと感心しながらも心配してしまいます。

脱水症で倒れた春、練習後に足攣りで苦労した初夏、
それを契機にスペシャルドリンクを自作して飲むようにしてから、
目立ったトラブルもなく元気に走れているように思います。

前回アップしたレシピは600ml仕様で、再々作るのが面倒だし、
少しばかり味が濃いかなぁと思ったので、
人体実験しながら落ち着いたレシピを記しておくことにします。

ブレンドしやすいように蜂蜜の空容器を使います。
入り口が大きいので材料を入れやすく、出口は小さいのでこぼすこともありません。

蜂蜜容器
***** 1000g入りの蜂蜜が入っていた容器が便利 *****

海水天日塩6g
純粋蜂蜜120g
レモン汁75g
グレープフルーツジュース300g

以上を入れてキャップをしてしっかりシェイクします。
これを2リットルのペット容器に移し、
空になった蜂蜜容器を洗うように水を入れて振り、ペット容器に水を足していきます。
ペット容器が満杯になったら水が1500ml入ったことになります。

このドリンクをスタート前と帰宅後にコップ1杯ずつ飲むようにしています。
コップ1杯が200mlとすると約0.6gの塩分なので、
2杯で1.2gの塩分補給ができることになります。
一般的なスポーツドリンクでは500mlで約0.5gの塩分量ですから、
3倍近い濃度で塩分補給ができることになります。
ランニングや登山のように激しい発汗時には約0.3%の塩分を含んだ汗をかくそうですから、
それとほぼ同等の濃度で補給することができることになります。

が、しかし、日常生活での発汗時の塩分濃度はもっと低いと思われますので、
このドリンクでは塩分摂取過剰になってしまします。
ゆっくりとした発汗時には塩分などのミネラル分を回収してから汗腺分泌するようなので、
塩分補給は味噌汁などの食事からで十分だと思います。
日本人は塩分摂取量が多すぎると言われてますものね。

そして、糖質もコップ1杯(200ml)あたり13g(約50㎉)ありますので、
運動時以外は余計なカロリー摂取になってしまいます。

糖分(炭水化物)、脂質、蛋白質にビタミンやミネラル、食物繊維をバランスよくいただき、
軽く体を動かし、質の良い睡眠で疲れをとることが、
一番の熱中症対策だと思います。(水分補給は忘れずに♪)

※砂糖は控えて澱粉から糖質を摂りましょう。糖質制限はほどほどに…

10km以上のランニングをしたときには、
帰宅後にドリンクとは別に、「練梅」を小さじ一杯ほど食べて、
喉の渇きが収まるまで晩茶を飲んでいます。
これでも1kg以上、体重が落ちていますのでランニングの発汗は半端ないです。


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岳人の森☆ドラム缶風呂

非常に暑い日が続いています。
徳島でも連日35℃ぐらいまで気温が上昇し、
昼間は出歩くのが億劫なほどです。
豪雨の被災地では捜索活動や復旧に大変な労力を要しているようで、
ニュースを見るたびにこころが辛くなります…

そんなこんなで、以前から計画していた山行きを変更し、
少しでも涼しそうな四国山岳植物園「岳人の森」でリセットしてきました。
標高が900mあるので徳島市内より6℃ほど気温が低く、
木陰の多いキャンプ場なら気持ちも安らぐかなと。
携帯の電波も悪く、日常の生活とは一線を隔した時間が持てました。

いつもなら近くの雲早山か砥石権現まで山歩きをするのですが、
今回はオートキャンプ場でまったりと過ごすのみ。
ここでも日向は暑いけど、気温は28℃ぐらいで木陰は涼しく、
葉から放出される水蒸気の気化熱奪取の営みを全身で感じられます。
キャンプサイトでは絶滅危惧種のレンゲショウマが花盛りで、
ノカンゾウやヒメシャラ、キレンゲショウマなど夏の花が出迎えてくれました。

テント場
***** 装備は必要最低限、シンプルキャンプ *****

道具のほとんどが普段から車に積み込んである災害備蓄品です。
テーブルは手づくりで、いつもは車の荷室で物置に、
車中泊の時には車内の食卓に、キャンプでももちろんメイングッズです♪

レンゲショウマ
***** サイト脇には森の妖精のようなレンゲショウマ *****

ノカンゾウ
***** エネルギッシュなノカンゾウ *****

夕方から仮眠し、夜中に起きて植物園の中へヒメホタル観賞に…




でも、今回の一番の思い出はコレ↓





ドラム缶風呂
***** キモ画像ですいません…、岳人の森名物、ドラム缶風呂! *****

清潔なステンレスのドラム缶に沢水を張り、マキでじっくりと温めます。
必要なモノはすべて用意してくれるので着替えだけあれば、
至福のお風呂タイムを楽しむことができるんです♪

併設の山荘にもお風呂はありますが、
奥さんの強~いご要望でドラム缶風呂を選択して大正解だったかな~
俗世の纏いが少しだけ流れたかも?
撤収後はいつものように観月茶屋で手づくりのわらび餅をいただいて帰りました。
明日からまた頑張れそうです。


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ランニング練習中の脱水対策

今日は朝から気温がぐんぐん上がり、10時には33℃を超えました。
まだ涼しい6時前に家を出て、5分30秒/kmのペースで10km走るとくたくた…
スタート時は26℃ぐらいだったのにあっという間に暑くなり、カラダがヒートアップ!
残りの4kmほどは歩きとスロージョグでクールダウンと水分補給をしながら帰ってきました。
行動時間は1時間40分ぐらいでしょうか。

今日は活動前後の体重を測定し、発汗量を調べてみたのです。
スタート前と後で1.9kgの減少で、500gの経口補水液を飲んだから、
発汗量は2.4kgということになります。
発汗による体重減少は2%までにおさえた方が良いらしいのですが、
今回は3%以上減少してるから水分補給が足りてないなぁ。

運動時の汗には0.3%から0.9%の塩分が含まれるそうですが、
0.3%と低くみても2400g×0.3%で7.2gの塩分が失われたことになります。
ちゅんごみたいにシャツに塩吹くほどならもっと濃度が高いかも?
今回持参したドリンクは500mlで1g(0.2%)の塩分だから、まったく足りてないですね。
一般的なスポーツドリンクだと、わずか0.5g(0.1%)なので、
飲めば飲むほど体液の塩分濃度は下がっていきます。

3月のハーフマラソンで低ナトリウム血症と思われる体調不良でリタイアしてから、
トレーニングの時には注意して塩タブレットや塩飴を携行しているのですが、
塩分の含有量は極僅かですから気休め程度かもしれません…
先日も25kmのロング走のあと、自販機で買ったスポーツドリンクを飲みながら帰ってくると、
シャワーを浴びに風呂場へ入った途端に両足が攣って立ち上がれなくなりました。
これもスポーツドリンクで体液が薄まってしまったのが原因だと思われます。
この時は経口補水液を飲んで回復できました。
でもね、スポーツドリンクや経口補水液、塩タブレットなどは添加物だらけだから、
本当は常用したくないのです…

そこで思い立ったのが、「マイ・スペシャルドリンクをつくってしまえ!」
そのために、0.1g単位で計量のできるスケールを買いました。(笑)
何度か試作して、塩分と飲みやすさのバランスを探っていますが、
今のところ、一番かなぁと思うレシピがこちら

海水天日塩 1.5g (精製塩はダメですよ ナトリウム以外のミネラルがありませんから)
国産百花はちみつ 40g
レモン汁 30g
100%グレープフルーツジュース 100g
水 350g

塩分は某大手の経口補水液と同じぐらいに0.3%近く含まれていますが、
甘みと酸味も結構あるので塩っぽさは気になりません。

スペシャルドリンク
***** 氷で薄めると日常でも美味しく飲めます♪ *****

買い置きの安い経口補水液の在庫があったので、
まだトレーニングでは試していませんが、機会があればレポートしたいと思います。
山歩き時の塩分とエネルギー補給にも使えるかも?
ちなみにトレーニング後の朝食で味噌汁を飲むと、それだけで2gの塩分を補給できます。
蛋白質も豊富だし、味噌汁は欠かせないなぁ~

ランニング中の更なる塩分の補給については色々と作戦を練っているところです。


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奥さんの実家で農業体験

5月の終盤に長期休暇をとって奥さんの実家(長崎)へ帰って来ました。
親族の結婚式が一番の目的ですが、
遠路移動するなら実家でゆっくりとしたいなぁ~と。。。

徳島からは、香川から瀬戸大橋を渡り山陽道を岡山・広島・山口とひたすら走り、
関門海峡を渡って九州道と長崎道で福岡・佐賀・長崎と、約700kmの行程です。
朝7時に出発して到着するのは午後4時ごろ。9時間かかります。
今回は息子も同行していましたが、免許を持っていませんし、
奥さんは何十年来のペーパードライバーなので、ちゅんごが単独ドライバー(笑)

到着したら、食べきらないほど大盛りの刺身で出迎えてくれました。
翌日は小雨でしたが、海岸線を息子とジョギングして、午後から結婚式へ参列。
3日目はおじさんの経営する海の駅でランチをご馳走になり、
午後は魚釣りなどでまったりと過ごした後、バーベキューのおもてなしを受け、
そのまま、おじさん所有の別宅でお泊り。
4日目はちゅんご夫婦共通の友人宅へ訪問し、昨年亡くなったお父様のお参り。
帰り道に生簀のある魚屋さんでヒラメとイサギ、ヤリイカを調達して、
夜は親戚を招いて「にぎり寿し」でおもてなし。
新鮮な西海の海幸がたくさんあるのに、一番人気はちゅんごの持参した「まぐろ」でした。
奥さんの実家へ帰ってもちゅんごは台所で奮闘していたのです…
5日目は早朝から素晴らしい景色を楽しみながら2時間ほどジョギングして、
朝食をいただいた後、農業体験です。

芋さし
***** 芋さし完了! 前後は、にわかファーマーです *****

実家周辺の山間に小さな畑をいくつか持っており、
今回はさつま芋の苗を植えさせてもらいました。
畑仕事はほとんど経験のないちゅんごたちには楽しかったですが、
腰にクル姿勢はちょっときつかったかなぁ。
お義父さんは定年してから農業を始めたので、
いろいろと試行錯誤しながらやっているようです。
でも、歳だから大変だと思います。

田おこし
***** 田おこしする息子 *****

午後も息子はお義父さんに連れられて田んぼへ。
ちゅんごが昼寝をしてる間も頑張って夕方まで田植えの準備を手伝ったようです。
自家消費用の田んぼなので、そう広くはないけど疲れたろうね。

そして最後の夜も握り寿し。
前日のネタが余っていたので刺身にでもしようかなっと思っていたら、
どうやら皆さん、またにぎり寿しが食べたいと…
家でにぎり寿しをすることはないので嬉しいみたいです。

にぎり
***** 忙しくて1枚しか画像がありませんでした *****

実は寿しの用意をしようとしたら、
お義母さんが魚屋さんに注文していた「イサギ」が大量に届き、
塩して土産に持って帰ったら?と。
〆たばかりの新鮮な魚を塩焼きにはもったいないと思い、
半分は昆布〆に、半分は一夜干しに仕込み、
その半分ずつをお土産にいただいてきました。
長崎のイサギって、こちらのと違い素晴らしく旨いのです。
なぜだかわかりませんが…

そして6日目に一日かけて無事に徳島まで帰ってきました。


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三嶺からお亀岩避難小屋テント泊

2018年4月29日-30日

今年のゴールデンウィークは、前半に2日だけ連休がとれました…
そんな貴重な連休は今シーズン初の山泊まりに♪
徳島では山でテント泊を楽しめるところはそう多くないので、
昨年2度泊まったお亀岩避難小屋へ行ってきました。

徳島市内から国道192号を西へ向けて1時間ほど走り、
つるぎ町の貞光から南下して剣山方面へと向かいます。
途中の一宇から林道経由で小島峠を越えて菅生(すげおい)へと抜け、
10分ほど東へ向かうと名頃(なごろ)の登山口へ到着しました。
家からは2時間ちょっとですが、林道の峠越え運転は疲れます…

トイレや休憩小屋の整備された登山口の駐車場は連休と言うこともありほぼ満車。
途中で調達したおむすびを2個ほおばりスタートです。
エネルギー源の炭水化物を摂ってないとすぐばてますから…

名頃登山口
***** 8:42出発 *****

今回は新しく買った防水のコンデジ(オリンパスTG-5)メインの画像なので、
ミラーレスに比べると画質がイマイチかなぁ。
ここから40分ほど樹林帯をひたすら登り一旦、林道へ抜け、
再度、登山道へ入ります。

つつじ
***** つつじが綺麗に咲いています *****

ちょうどツツジが満開でテント泊の荷物を背負った足取りを癒してくれます。
さらに40分ほど登るとダケモミの丘に到着。
そして噴き出す汗をぬぐいながら1時間ほど進むと樹林帯を抜け、
三嶺(みうね)頂上直下のガレ場にでます。

三嶺直下の岩場
***** 晴れ渡った晴天でこころが弾む! *****

3連休の中日だったので山泊まりの下山者とすれ違いが大変だったけど、
登山口から3時間ほどで三嶺に到着しました。

三嶺ヒュッテ
***** ザックをおろすとホッとします♪ *****

山頂は虫が多いと落ち着いて休憩できないので、
三嶺ヒュッテに立ち寄り、簡単な昼食とトイレを済ませました。

ヒュッテから山頂までは15分ほどだけど、
あまりに眺望が素晴らしくてなんども立ち止まってばかりだから、
なかなか到着しません…

三嶺より剣山
***** ヒュッテから山頂へ向かう途中 *****

山頂池と赤屋根のヒュッテ、その遥か向こうには剣山と次郎笈。
登山口から標高差約1000mを登ってきた達成感が、
360度の眺望をより美しく見せてくれます。
それにしても18kgの荷物は重かったなぁ~

三嶺より天狗塚方面
***** そして三嶺山頂(1893m)に到着 *****

山頂ではたくさんの人がランチを楽しんでいました。
ちゅんご達はこれから天狗塚へと続く稜線歩きを楽しみます!

テキサスゲート
***** シコクザサの茂る稜線は快適 *****

気持ちの良い南風が吹いて、天国にいるのかと思ってしまうほど。

西熊山より三嶺
***** 西熊山(1816m)へ到着 *****

三嶺から1時間半ほどで2つ目のピーク西熊山につきました。
なだらかな山頂ですか、ここからの眺望も素晴らしく、
東には三嶺の奥に次郎岌、西は天狗塚。その遥か向こうには石鎚山系まで。
そして直下には今夜泊まるお亀岩の小屋も見えます。
やれ、もう少しで寝床まで着きそうです。

お亀岩
***** お亀岩の鞍部まで下ってきました *****

ここから少し高知県側に下るとお亀岩避難小屋です♪
連休なので多くの宿泊者でごったがえしてるのかと思ってましたが、
それほど多くなく、6名ほどのパーティーとソロの方が4名ほど。
そして、ちゅんご達を含めてテントが3張り。
ボランティアの管理人さんは今日は不在のようです…
驚いたのは、女性が7割ほどしめていて、
アクティブな女性が増えたものだと感心しました…

テント
***** 今夜の宿、確保 *****

さっそく小屋の東側へテントを張り、パスタを作って小腹を満たします。
小屋から5分ほど下ったところにある水場でこれからの水分を補給し、
暫しの間、まったりとくつろぎました。
陽が傾くとさすがに冷えてきたので夕食は小屋の中で。

アヒージョ
***** 今夜のメインはアヒージョもどき *****

マグロの尾肉と野菜たっぷりのアヒージョ!
マグロとニンニク、唐辛子、オリーブ油を袋詰めして、
30分ほど湯煎したものと、色んな野菜をカットして持参し、
後はフライパンで加熱するだけの簡単料理♪
本来のアヒージョと比べるとオリーブ油は少なめで、
パンでフライパンが綺麗になるぐらいの量です。
ワインにとっても良く似合い、これまでの山飯では一番の出来だったかなぁ。

6時半を過ぎると空が焼けてきたので、
お亀岩の稜線まで駆け上がり、夕陽を楽しみます。

お亀岩からの夕陽
***** 石鎚山系方面へ陽が沈みます *****

上下ともにダウンを着込んでボーっと自然の営みを目の当たりにすると、
ちっちゃな自分が生かされていることを感じます。
この時間が山泊まりでしか味わえない幸せかも?

夜中は南風が酷く、テントが激しく揺れるので何度も目が覚めましたが、
それでも8時間はたっぷりと寝ることができました。
楽しみにしていたご来光は真っ白なガスでなにも見えませんでしたけど。
皆さんが発たれた後、テントを撤収し、ゆっくりと身支度を整え、
7時過ぎに小屋を出発します。

お亀岩避難小屋スタート
***** ガスに包まれて出発! *****

昨日とは打って変わって、
気温は6度、風も強くて稜線はホワイトアウト状態?
なにも見えない中、ひたすら三嶺へと戻ります。

ガスガスの三嶺
***** 9時三嶺 *****

強風の三嶺山頂は誰もいません。
そそくさとヒュッテまで移動し早めのランチをゆっくりととり、
剣山からの縦走の方たちと懇談。
今朝、剣山のヒュッテを発って三嶺まで歩いてきたというソロの女性がいてビックリ!
なんて足の速い人なんだろう…

ちゅんご達はマイペースで三嶺を下ります。
水分補給をしっかりしながら膝を痛めないように慎重に。

ディバ60
***** ちゅんごのザック *****

食料や飲み物をほとんど消費したので、
随分と軽くなりましたが、それでもやっぱり重い。
このザックは60リットルですが、実は女性モノです。
いろいろと訳ありでこのザックを購入したのですが、
ようやく馴染んできたように思います。

昼には名頃まで下山し、菅生の温泉に入って汗を流し、
貞光の道の駅で買い物をして帰って来ました。

帰路は天候に恵まれなかったけど、
その分、行き道の空の青さが思い出になったかなぁ。


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プロフィール

ちゅんご

Author:ちゅんご
いただきマスの言葉を
大切にしたい食いしん坊です!

休日はほとんど台所で過ごし
三世代同居で食生活中心の楽しい
田舎暮らしを満喫しています

仕事も食べることばかり
徳島の小さな冷凍食品メーカーで
「食を通して人が幸せになる
社会づくりに貢献する」を理念に
商品開発に奮闘してます

あっ、ちなみに専門はマグロです
あまり登場しませんが・・・

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