生きてることは感謝すること                                      食材に… 創ってくれた人に… すべてを育んでくれる偉大な自然に…

剣山2日目☆その②一ノ森~剣山~次郎笈

2017年5月28日(快晴)

二日目の山歩きは、食材が減って軽くなったので、
多少楽になったかなぁ。

一ノ森から二ノ森へは下りの後、登りがあるので、
息を休み休み進みます。

二の森
***** 二ノ森では暑くなってきたのでジャケットを脱ぎました *****

二の森から三の森へ
***** 二ノ森を越えると見晴らしの良い稜線に *****

三の森から太郎と次郎
***** ほとんどピークのない三ノ森からは次郎と太郎が間近に *****

森林限界を超えたこの辺りは木々がほとんどなく、
素晴らしい眺望が開けてきます。
ほどなく一ノ森から1時間と少しでで剣山の頂上近くに到着しました。
って、ゆる~い山歩きなので、
さっそく「剣山山頂ヒュッテ」で大休憩(笑)

剣山山頂ヒュッテ

ヒュッテ黒板

ヒュッテおでん

まだ9時半ごろなのにおでんを食べてまったりしました。
そして山頂(1955m)で記念写真を撮って次郎笈を目指します。

剣山山頂

天気の良い日曜日なのにひと気はまばらで、
こんなに剣山をひとり占めしたことないかも?

太郎より次郎
***** 剣山から望む次郎笈(ジロウギュウ) *****

次郎への縦走路
***** この稜線が大好きなんです *****

次郎笈の山頂には11時前に到着しました。
最後の急坂はなんど歩いても息切れします。
特に今回はいつもの倍以上の荷物を背負ってるので、
けっこうきつかった・・・

次郎山頂
***** 次郎笈山頂(1930m)にて「ここで泊まってたのよ」 *****

それでも次郎笈からの360度のパノラマを目の前にすると、
疲れも吹っ飛んでいきます。

山頂から南へ少し下るとシコク笹の中に岩が点在した
休憩スポットがあり、コーヒーを入れておやつタイム。
カンカン照りでも山頂付近は爽やかな風が吹き、
時間の過ぎるのを忘れて周囲の山並みを満喫します。

次郎より太郎
***** 次郎笈からの剣山の眺め *****

この角度からの剣山は最高だなぁ。
山を下りてから昼食をとることにしてたので、
ぼちぼちと下り始めます。

剣山へ折り返しの登りを進んだところの分岐から山頂へ向かわず、
トラバース道へまわります。
だんだんと次郎笈が遠くなってきました。

二度見展望台より次郎
***** 二度見展望台付近より *****

今日は午後になっても青い空が広がり、
こんな条件の良い日和は滅多にないかもしれません・・・

ここから斜面に沿って進むと細やかな楽しみがあります。
剣神社のご神体、御塔石の根元から湧き出る
「剣山御神水(おしきみず)」です。
この湧水は病気を治す若返りの水とも呼ばれる名水百選なので、
空いたペットボトルに詰めてジジババへのお土産にしました。

そして剣神社から西島へと下り、遠回りの遊歩道を楽しみながら、
見ノ越の駐車場へ帰ってきたのは2時半ごろ。
とても思い出深い山歩きになりました。


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剣山2日目☆その①山泊まりならではのご来光

2017年5月28日

はじめての山テント泊の二日目、楽しみは何と言っても「ご来光」
日の出時間は5時ごろですので、4時半には一ノ森の山頂に立ちました。
気温は零度近くまで下がっており、
完全防備のつもりでも震えと鼻水が止まりません・・・

ご来光を待つ
***** 東の空はすでに赤く染まっています *****

予定では吉野川の河口方面から朝日が昇る予定。

一の森山頂
***** 真冬の格好 *****

隠れる朝日
***** 朝日が覗く *****

そして5時過ぎには雲間から朝日が顔を覗かせ、
一度、雲に隠れてから再登場しました!

ご来光
***** 朝日が登場 *****

眩しい!
こうしてこの朝も日が昇り、自然の営みに恵みを与えます。
その瞬間を山々とともに受け身の目線で捉えられることの素晴らしさ。
山で泊まることの醍醐味だと感じます。
運よく、晴天に恵まれたことにも感謝しないとネ。

振り返ると西の方角には剣山と次郎笈に朝日が降り注いでます。

朝日の当たる太郎と次郎
***** モルゲンロートに染まる兄弟山 *****

今日の予定は、この二つの山を稜線沿いに歩くことです。
天気も良く、いい一日になりそうです。


白骨林と朝日
***** 5時半ごろテント場に戻ると朝日が燦々と *****

テン場の朝日
***** 寒いのでテントの中で朝食にしよう *****

ゆる~い山行程なので時間はたっぷりあります。
まずはご飯を炊いて朝ごはんにとりかかります。

ご飯 親子丼調理
***** ご飯もいい感じに炊けました *****

気圧の関係で沸点が93℃ぐらいまで下がってるから、
炊きあがりの出来を心配していたのですが、まあまあの感じに炊けてます。

これまた自社商品の「親子丼の素」
鶏肉たっぷりに、昆布を贅沢に使ったタレが充填されてるので、
シメジと白葱を加え、卵でとじるとできあがり!

親子丼
***** 朝からご飯を炊いたのは正解でした! *****

山のテント泊では、器具や食器の洗浄ができないことが多いので、
パンを持参して、ソースなどを拭い取り、ウエットペーパーで仕上がるだけ。
キャンプ場と比べて不便なことが多いけど、
これまた「楽し」であります♪


調理したのと、晴れて気温が下がったからテント内は結露でビチャビチャ。
乾かしながら撤収したので、出発は8時になりました。
これも予定通り♪

一ノ森から剣山は1時間ほど。
二ノ森、三ノ森と多少のアップダウンはありますが、
気持ちの良い稜線歩きが多くて楽しい道のりです。


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剣山☆はじめての山テント泊の中華な食事と夕日

2017年5月27日

車移動のキャンプや車中泊は若いころから経験があるのですが、
昨年の夏に上高地へ出かけたときに、
大きなザックを背負って歩く人を多く見かけて。
いつか自分もテントやシュラフを担いで
山でテント泊をしたいものだと思うようになりました。

それには担げる山道具が必要なので、
従来の道具を買い換えてひとつずつ揃えて行ったのです。
テント、シュラフ、マット・・・、それらを持ち運べる大きなザック・・・
オートキャンプに使うものより小さくて軽いものばかりだけど、
機能性が高く、結構、高いんです。
二人分、揃える必要のあるモノも・・・
夜の街を徘徊する回数を減らして小遣いから資金を捻出(笑)
15kgぐらいの荷物を背負って山を登るので体力作りもしっかりと。

そして準備の整った5月の終わりに、
以前から気になっていた山のテント場へでかけてきました。
徳島県の最高峰、剣山の東隣にある「一ノ森ヒュッテ」です。

朝6時半に家を出て、剣山の登山口「見ノ越」には9時前に到着。
この日は一ノ森までの登りだけだから、ゆっくりした行動です。
いつものようにリフトを使わずに西島駅まで登ると標高1700m。
荷物の重さは少し気になる程度で、なんとか歩けました。
五月晴れって言葉がぴったりくる晴天に恵まれ、
遠くの山々まで見渡すことができます。

刀掛の松
***** 刀掛けの松で一休み *****

刀掛けの松の分岐点から行場ルートへと進路をとり、
剣山の山頂を踏むことなく一ノ森へと向かいます。

行場ルート
***** このルートには巨岩の下に小さな社がたくさん *****

剣山の北斜面にあるこのルートは、古くから修験者の地として崇められていたようで、
登山者も少なく、崩落した地形は荒々しさを醸し出しています。
しかし、深い森は神秘的な静けさに包まれており、
探検気分で「歩くことが楽しい」そんなルートです。

花畑別れ
***** 通行止めになってる花畑分岐でも一休み *****

昼には一ノ森ヒュッテに到着できたので、テントを張り、
昼食、散歩、夕食、夕焼け、ご来光、朝食とたっぷり楽しめました。
重い荷物でがっつり山歩きする自信はないので、
まずはまったりとゆるい行程で「山めし」を楽しむことがメインかな。

最近は登山のウルトラライト化が進んでいて、
フリーズドライのご飯にふりかけって食事の人もいるようですが、
ちゅんごはしっかり食事を楽しみたい派です。
それでも荷物はなるべく軽くしたいので、
ビールや調理用の水を調達できる、ヒュッテに隣接したテント場を選択。

テン場到着
***** 標高約1800m到着!ヒュッテで買ったビールで乾杯 *****

テント
***** ロケーションの良いシコク笹の林の中へ設営完了 *****

炒飯
***** ランチは冷凍炒飯 *****

最近の日帰り山めしで使ってるのがこのフライパン。
ユニフレームと言うメーカーのキャンプ用調理器具セットの一部で、
単体では販売されていません。
柄の部分が外せるのでザックに収納しやすくなってます。
それでも山用のフライパンと比べて大きくて重たいのですが、
調理のしやすさからアルミ製の分厚いコレを愛用してます。

冷凍の炒飯は各メーカーが力を入れており、
どんどん美味しくなってるような気がします。
凍ったままソフトクーラーBOXに入れて持ち運べば、
昼には程よく解けてるので使い勝手がいいし、
カットした野菜やワインなどの保冷にもなります。

食後は一ノ森周辺を散策して、早くも夕食にとりかかります。

ちゅんごの勤める会社の冷凍食品を持ち込んでみました。
山で美味しく簡単に食事をいただくなら、レトルトじゃなく、
やっぱり、調理したてを瞬間に閉じ込めた冷凍食品かなぁ~と言うことで・・・

エビチリ
***** まずはエビチリ2人前 *****

海老もソースもタップリ入ってるので、
家でカットして持ってきたブロッコーリーと白葱を加えたら出来上がり!
鶏ガラからとったスープ、もち米と麹から仕込んだチューニャン(甘酒)を使い、
有機トマトのケチャップで仕上げてあるので、
出来合いの加工食品ぽさがまったくなくていい感じ。

回鍋肉
***** 二品目は回鍋肉 *****

これも自社商品です。
油通しした豚ばら肉と手づくりのタレを合わせて商品にしてあるので、
キャベツとピーマンを加えて炒めれば出来上がり。
鍋料理や焼肉もいいけど、山でいただく中華もお酒がすすむなぁ~

って思ってたら、この日のテント場にはもう一組、
大阪からやってきた小学生の男の子とお父さんの二人連れと一緒になり、
エビチリをおすそ分けしたところ、奥さんの大好きなお返しをいただきました。

焼肉
***** 美味しそうに焼けてる「ニク」ありがとうございます! *****

焼肉も山めしの定番で美味しいなぁ。
すっかり登山してるのを忘れてキャンプ気分です。
それでも日が傾くと急激に気温が下がってきたので、
フリースとダウンを着込んでホットバーボンをいただきました。

のんびりしてると、あたりが薄暗くなっていたので、
すぐ近くの一ノ森の山頂に立って夕焼けを楽しみます。

夕日
***** 剣山系から石鎚山系まで見渡せます *****

徳島市
***** 東方にはズームで寄ると徳島市や吉野川、淡路島も *****

瀬戸内海
***** 北方には瀬戸内の島々 *****

沈む夕日
***** そして名残惜しく夕日が沈みます *****

寒さの中、1時間ほど眺めていたでしょうか、
体の芯まで冷えてきたのでシュラフに潜るとすぐ寝てしまいました・・・


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リベンジ剣山

今日は徳島県最高峰の剣山へ行ってきました。
実は先月登った時に、山頂で天候が急変し、
剣山の兄弟分、次郎笈(じろうぎゅう)を望むことができなかったので、
先週の日曜日も登ったのですが、この時は10月にも増しての悪天候で、
凍えそうな強風と視界がほとんどないガスに出迎えられ、
山頂ヒュッテに逃げ込んで昼食をとっただけで退散したのです。
はっきり言って、今日はリベンジだ!

とは言え、徳島市内の家から登り口の見ノ越まで2時間かかるので、
今回も失敗は許されない・・・奥さんの手前・・・

貞光からの山道は紅葉が真っ盛りで空も真っ青。
今日こそは素敵な次郎笈と剣山を満喫できそうな予感でワクワク。
見ノ越を出発したのは9時前。(この辺りの紅葉はすっかり終盤…)
ルートは色々と思案してましたが、西島まで登ってから決断。
剣山はこの秋に2回も登ってるので先に次郎笈へ向かうことにします。
大剣神社から水場へ下り剣山の西斜面を通って稜線に出て、
次郎笈のトラバースを巻いて西から次郎笈山頂を目指します。

次郎笈トラバース
***** 次郎笈のトラバース *****

シコクササの覆う斜面に細いトラバース道。
登山者とすれ違うのはスリルがあるかなぁと思っていたけど、
結局その場面に出くわすことも無く、
水場で喉を潤して西側から次郎笈に登りはじめました。

結構な勾配で息も切れ切れ。
奥さんはお腹が空いたのと登りに疲れて声も出ないようです。
山って無性にお腹が空くんだよね~
朝食は5時半ごろだったから無理もないけど。

次郎笈山頂
***** 11時半、次郎笈山頂(1930m)  *****

山頂付近南側のササ畑で昼食にします。
いつものようにカップ麺とおむすび、
行動食のチーカマや魚肉ソーセージも・・・
ポカポカ陽気で風もなく、昼寝ができそうなぐらい穏やかな天気です。
今日来てほんとに良かった!
この時点ですでにリベンジ成功?
すっかり満腹で元気になった奥さんと剣山を目指します。

次郎笈より剣山
***** 次郎笈から剣山に向けての下り *****

この下りも勾配がきつく足場も悪いので慎重に足を進めます。
剣山の眺めが素晴らしいので、ついつい立ち止まってしまう。
こりゃあ~時間がかかる…

快適な鞍馬を過ぎると今度は急な登りに入ります。
ここからは振り返って、下ってきた次郎笈に見とれます。

剣山山頂間近より次郎笈
***** ちゅんごの大好きな次郎笈 *****

この秋、2度も振られた次郎笈を満喫できて幸せ!
昼食後、1時間ほどかけて剣山(太郎笈)の山頂に到着。

剣山山頂
***** 剣山山頂(1955m) *****

次郎笈の山頂は面積が狭く、まさしく山頂って感じで、
立ち位置から360℃が見渡せますが、
剣山の山頂は平家の馬場と呼ばれるほど広大で、
見たい方角まで歩みを進めないと目の当たりにできません。
しかもリフトがあるのでバスツアーの方々や小さい子供連れも多く、
どちらかといえば観光地化されていて、昼食場所には向かないかな。
落ち着かないのです。
最新のトイレも山小屋もあるので便利なんですけどね。

山頂ヒュッテ前のベンチでコーヒーを沸かしてチョコレートで一息つき、
尾根道を西島まで下り、遠回りだけど趣のある遊歩道を帰りました。

本当は霧氷を期待していたのですが、
想像以上の穏やかな天気に恵まれたので、
これ以上の贅沢は申し上げません…
とても幸せな山歩きになりました。山の神様ありがとう♪


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強風の剣山

大変遅くなりましたが10月はじめの連休のこと。
西日本第二の標高でありながら、
百名山で一番難易度が低いといわれる「剣山」へいってきました。

今回はリフトを使わず麓の見ノ越から登ることにしてました。
当日の天気は朝9時ごろから雨がやみ、昼ごろから晴れるとの予報。
で、それを信じて9時に見ノ越駐車場を出発。
まだ小雨が降っていたのでカッパを着込んで歩き始めたのです。

小一時間ほど歩いてリフトの終着西島駅で休憩をとったころには、
ほとんど気にならない雨になったのでカッパのズボンを脱ぎました。
更に15分ほど歩いた「刀掛けの松」から「行場」経由で、
剣山の東隣になる「一ノ森」を登頂してから、稜線を剣山まで戻るルートです。
行場ルートは崩落のため通行止めとなっていたのが、
このシーズンから通れるようになったとの情報を得たので。

刀掛けの松から一の森
***** 趣きのある苔むす緩やかな登り *****

痛々しい崩落地を何度か迂回するルートができていました。
って、このルートははじめてなんだけど…
こんな天気なので見晴らしは良くありませんが、
しっとりと森の精霊が語りかけてきそうな登山道です。
途中には、くさり場や洞窟探検などもありましたが、
あまりにもマニアックで危険そうなのでスルー。

刀掛けの松から1時間あまりで一ノ森ヒュッテに到着し、
ヒュッテ前のベンチでおやつ休憩。
そして一ノ森頂上に立ちました。
曇り空は少し明るくなってきましたが、
天気予報のように晴れ間は見えてきません…
それどころか気温がぐんぐん下がり風も強くなってきました(涙)

一の森より太郎と次郎 一の森頂上
***** 一ノ森より太郎笈(剣山)と次郎笈 *****

ここから見晴らしの良い稜線を折り返し、
緩やかなアップダウンを繰り返して一時間ほどで剣山に到着。

山頂ヒュッテ前のベンチは風がしのげそうなので昼食に。
いつものようにカップラーメンとおむすび♪
お腹がぺこぺこなのと寒いので美味しくいただきました。

食事休憩の後、剣山山頂から次郎笈方面へ下る予定でしたが、
山頂は立っていられないほどの猛烈な冷たい西風と濃いガスです。
これは大変だと引き返し、大剣神社まで下りました。

剣山頂上

少し下ると風はピタッと止み、寒さも感じません。
山の天気って恐ろしいほど変わるものだと実感。
万一に備えて準備を怠らないようにしよう…

秋のベンチ
***** 秋のベンチ *****

見ノ越駐車場まで帰ってきたのは午後3時半ごろ。
6時間半の行程となりました。
このあと川井峠をこえて岳人の森へ向かいました。


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プロフィール

ちゅんご

Author:ちゅんご
いただきマスの言葉を
大切にしたい食いしん坊です!

休日はほとんど台所で過ごし
三世代同居で食生活中心の楽しい
田舎暮らしを満喫しています

仕事も食べることばかり
徳島の小さな冷凍食品メーカーで
「食を通して人が幸せになる
社会づくりに貢献する」を理念に
商品開発に奮闘してます

あっ、ちなみに専門はマグロです
あまり登場しませんが・・・

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