生きてることは感謝すること                                      食材に… 創ってくれた人に… すべてを育んでくれる偉大な自然に…

自粛キャンプ 岳人の森③アウトドア料理のコツ

2020年5月後半

キャンプでの楽しみは何といっても食事!
アウトドアでの料理は大変だなあって思うかもしれませんが、
家で準備をしてくればなんてことありません。

野菜は現地で洗ったり切ったりするのが手間だし、
生ゴミも出るので、料理に合わせてカットして持ってきます。
肉類は下味を入れてから冷凍して持ってきます。
冷凍なら何日も前から準備できるし、
クーラーボックスの保冷材の代わりにもなります。
食事の準備をする頃には、程よく解凍できています。

メニューを決めるのも楽しみの一つですが、
一泊だと夕食と朝食だけになるから、
何にするか選択するのに迷ってしまいます。
寒い時なら夜のメインは「鍋」にすることが多いのですが、
今の季節のように温暖な時は、やっぱり炭火料理ですね。

今回の炭火料理のメインは定番の
「チキンハーブ焼き」と「豚ロースの味噌漬け焼き」


チキンハーブ焼
***** チキンのハーブ焼き *****

チキンハーブ焼きは、鶏もも肉を酒で揉んでしばらく置き、
更に、おろしにんにくと塩、粗挽き胡椒をも揉みこんで、
タイム・オレガノ・バジルなどの乾燥チップをたっぷりまぶすだけ。


豚味噌漬け
***** 豚肉の味噌漬け焼き *****

豚ロース味噌漬け焼きは、同量の味噌とみりんを練り合わせ、
まんべんなく豚肉に塗り込んだだけ。
こちらは焼く前に味噌を洗い流します。
どちらも炭火が安定してから、遠火の弱火でじっくり焼きます。

日も落ちて暗くなると、魚の干物などを炙ったりするのですが、
最近は食も細くなり、
ただ、焚火を眺めてお酒を飲むだけのことが多くなりました。
この夜は、満天の星空がつまみに最高でした!


焚火
***** キャプテンスタッグの焚火台UG-48 *****

昨年買い換えたこの焚火台は、組み立てが簡単で、
後の手入れが楽なので気に入っています。
付属の五徳がしっかりしていて、重たいスキレットを載せても、
ぐらつくこともありません。値段も高くないので、コスパ良し。


そして朝食はサンドイッチ!
食パンをフライパンで焼いて、家でカットしてきた野菜と、
仕込んできた、ポテトサラダ、ラタトゥイユ、ローストビーフをのっけて、
ぐしゃっと折りたたんでいただきマス!


パン焼き
***** ユニフレームのフライパン *****

山へも持っていく、柄のとれるこのフライパンが優秀で、
炒飯などの炒め物からパスタ、ちょっとした鍋物にぴったりなサイズです。
食パンもこの通り、上手に焼くことができます。


ローストビーフサンド
***** これを半分に折って包み、かぶりつきます *****

今回は贅沢に和風ローストビーフを仕込んできました。
ここ3ヶ月ほどは外食していないので、
特別感のある料理を家でよく作るようになりました。。。

おろしにんにく・塩・胡椒をすりこんで常温で30分ほど放置し、
フライパンで全面をこんがり焼いて、熱いうちにジップロックに入れ、
自家製の麺つゆ(4倍濃縮を2倍に薄めて)を温めて入れる。
市販の麺つゆなら2倍タイプを薄めずに使うといいかも。
この漬け汁は、肉の半分ぐらいの量で充分です。
しっかりと空気を抜いたら、肉の5倍量ぐらいの熱い湯に20分つけて、
水で冷まして、冷蔵庫で一晩寝かせれば出来上がり。
火の通り加減で失敗したことはありません。簡単ですよ。
パンに合わせるときには、マヨネーズ醤油とマスタードが似合います。
そのままサラダでいただくなら、玉葱ドレッシングが合います。

アウトドア料理のコツは家での仕込みにありってとこですかね。
香辛料や調味料なども持ってこなくていいし、
仕上げだけ現地ですれば、簡単美味しい料理がいただけます。
その分、ゆっくりとした時間を過ごすことができました。

9時過ぎには撤収して、観月茶屋でお土産のわらび餅を買い、
神山の道の駅で地元の野菜を調達して帰りました。

キャンプって、究極のマイクロツーリズムかな?



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自粛キャンプ 岳人の森②ヒメシャガ満開

2020年5月後半

新調したテントを設営した後は、
ゆっくりまったりとランチを済ませ、山岳植物園岳人の森を散歩します。
ゴールデンウィークにはシャクナゲが綺麗だったと思われますが、
もうほとんど終わっています。
それでもあちこちに可愛い花たちが出迎えてくれました。


クリンソウ
***** 水辺にはクリンソウ *****

ヤマブキソウ
***** 木陰にはヤマブキソウ *****

ユキモチソウ
***** ひっそりとユキモチソウ *****

カンゾウ
***** 元気なノカンゾウ *****

ツツジたちもほとんど終わっていましたが、
オンツツジだけは落花しながらも楽しませてくれました。


オンツツジ落花
**** 岩の上のオンツツジ *****

オンツツジ
***** 赤く優雅なオンツツジ *****

そして今回のメインは「ヒメシャガ」。
大ぶりの「シャガ」は眉山や徳島の中央公園などでも、
桜の季節にたくさん咲いていましたが、
ヒメシャガの小振りで上品な可愛らしさが好きです。

ヒメシャガ

ヒメシャガ一輪

ヒメシャガ陽射

ヒメシャガ畑

ヒメシャラの森に一面のヒメシャガ。(名前が似てるなぁ)
ヒメシャラは木肌に美しい茶色い文様のある広葉樹です。
ちょうど、青葉がみずみずしく、
ヒメシャガの花畑を見守っているようにそびえています。

園内をくまなく散策しましたが、至る所でヒメシャガが咲き誇っています。
たぶん、ヒメシャガの群生では国内最大規模じゃないかな。
徳島の誇れる風景だと思います。

アフターコロナの時代に、「地域」や「自然」が再認識され、
近場の保養型で、癒しの時間が大切にされる
「マイクロツーリズム」が、レジャーとしてキーワードになると、
某リゾートホテルの方が発信されていました。

って、ちゅんごは、ずっとその感覚のままですが、、、
これからもあまり変わらないってことなのかなぁ~。

この植物園は自然の森を活かしたままだから、
たっぷりと充電することができました。
散歩の後は焚火料理で、夜の森を楽しみます♪



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自粛キャンプ 岳人の森①テント新調

2020年5月後半

5月14日に39県の緊急事態宣言が解除されました。
徳島では約1ヶ月、新型コロナウィルス感染確認者が発表されず、
飲食店やショッピングモールなども営業再開され始めました。
ただ、依然として市民生活の中には感染の恐怖が支配し、
以前のような経済活動には程遠いものがあります。

ちゅんごが仕事以外にでかけるのは、休日の食材調達のために、
近所のスーパーへ行くのと、人混みをさけた孫との散歩、
1ヶ月ほど前から再開した軽いランニングぐらいかなぁ。
山歩きは、もしもの時に迷惑をかけることになるから自粛しています。
(近所の眉山へは散歩で行くけど・・・)

緊急事態宣言も解除されたことだし、県をまたぐ移動でなく、
3密を避けられる平日のキャンプなら許されるかなと。
今週、平日に連休を取って、いつもの「岳人の森」へ行ってきました。
ちょうど、ヒメシャガが見ごろだと新聞の記事で見てたので、
山岳植物園を散歩したいなと思っていたのです。

徳島市内の自宅からは神山道の駅経由で1時間とちょっと。
園内入口の管理棟を兼ねた「観月茶屋」は感染症対策で、
テイクアウトか屋外での飲食だけになっていました。

午前10時前にはアーリーチェックインを済ませて設営に。
植物園内を散策する人は時折り見かけましたが、
キャンプをするのは、ちゅんごたちだけのようです。
東屋下のお気に入りのサイトを独り占めしているみたいで申し訳ない。

今回の一番の目的は、新しいテントの初張り。
モンベルの山岳テント(ステラリッジ2)と
ファミリー用の(ムーンライト7型)を持っていたのですが、
25年ほど使用したムーンライトを生地の経年劣化で処分したので、
いろいろと悩んで新調したのです。

なるべくコンパクトで軽いツールームテント(寝室+前室)で、
寝室のインナーテントはコットで夫婦二人がゆったり使え、
孫がついてくるようになっても大丈夫な広さがあること。
リビングはタープなしでも調理スペースが確保できること。
山岳テントじゃ二人でギュウギュウだし、前室は靴ぐらいしか置けない。

そして、無雪期以外のフルシーズンに使えるように、
風通しがよく暑さ寒さに対応できて、雨風に強く、設営が簡単こと。
色が自然に馴染んで、デザインが人と被らないこと。

roga4.jpg

などなど、悩みに悩んで決めたのが、
新しく立ち上がったばかりの長野のメーカー「ゼインアーツ」の
「ロガ4」という割とリーズナブルなテント。
4人用とのことですが、テントサイズの表示は多めなことが多く、
実際は大人2人に幼い子供が1~2人ってところでしょうか。

ちゅんご夫婦のキャンプスタイルは、
必要最小限のミニマムな感じを大切にしています。
荷物が多いと準備や片付けが大変だものね。
炭やマキなどの燃料系と食材以外は、
防災用品として車載してあるものがほとんどです。

使用するテーブルやチェアはもちろん、
調理器具や食器などは背負って移動する登山テント泊兼用で、
軽量コンパクト優先だから、
そんなに広いスペースは必要ないのです。

roga4リビング

難点は室内の高さが低く、かがんで移動しないといけないこと。
でもまあ、設営がすんだら、そんなに動くことはないからね。
夫婦だけのキャンプになってからは、ロースタイルだから、
座ってしまえば室内の低さは気になりません。

それよりも、本体にインナーテントやグランドシートまで含めた
総重量が6.8kgとムーンライト7型より軽量コンパクトで、
十分なリビングスペースが確保できるのが価値ありです。

設営後はビールで乾杯し、冷凍炒飯とサラダでランチ。
午後は山岳植物園内をゆっくりと散歩しました。
散歩の様子や食事は、また後日まとめます。



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雲早山から岳人の森でキャンプ

この連休は野暮用があったので、
マラソンのトレーニングでもして過ごそうかなと思っていたところ、
前日になって、その野暮用がキャンセルになり、
急遽、山行きの支度をしました…

泊まりはいつもの神山町の「岳人の森」。
ほぼほぼ一杯のようでしたが、運よくサイトがとれました。
通常のチェックインは14時なので、申込みだけして、
ランチは近くの雲早山でとることにしました。

岳人の森の観月茶屋をでて、土須峠のトンネルを越えてすぐ左折し、
日本一長いと言われるスーパー林道へ入ります。
ちゅんごの車は4WDじゃないので、林道わきに駐車し、
30分ばかり木陰の多い林道を歩いて登山口へ向かいます。
連休中日ということもあり、
四駆やオフロードバイクが楽しそうに走って行きます。
ちゅんごも結婚するまではオフロードバイクで、
山道をツーリングしたり、モトクロスレースを楽しんでいたので、
いいなぁ~感をくすぐる排気音です。いいなぁ~(笑)

登山口からは登山道感満載の沢道になり、
せせらぎを楽しみながら一気に高度を上げていきます。

沢
***** いい感じの沢を渡って進みます *****

トリカブト(シコクブシ)
***** 猛毒のトリカブトが咲き始めています *****

しばらく進むとザレた急勾配の斜面になり、
足元に気を取られるので、ルートの難易度以上に体力を消耗します。

苔の森
***** 広葉樹の森はいいなぁ~ *****

急登
***** けっこう勾配がキツイ *****

高丸山分岐の稜線に着いた頃には、
それほど暑さを感じなかったのに、汗でビショビショ!

稜線
***** 稜線は日射しがあっても快適 *****

倒木
***** 大きな倒木、稜線の風は凄いんだろうなぁ *****

分岐から15分ほど爽やかな北西の風を感じながら、
ルンルンと歩くと雲早山頂上に到着。
すっかり汗も引いてさらっと快適に景色を眺めることができました。
北東側には眉山をはじめ徳島市内まで、
南東には高丸山から、阿南の海まで、
西側には先月登ったカマダキ山から砥石権現、高城山がくっきりと見えます。
このシーズンの山行きでは展望に恵まれていなかったので感無量。
暫しの間、山なみを眺めました。

雲早山山頂
***** 絶好の眺望 *****

雲早山から岳人の森
***** 今夜の寝床も直下に見えます *****

真ん中の青い屋根が「観月茶屋」
その左上の赤い屋根が「シャクナゲ山荘」
ここで今夜は泊まります。

今日は、山歩き前のおむすび補給をしなかったので、
お腹もいい具合に空いてきました。
山頂から少しばかり引き返して、ゆっくりとランチタイムにします。

倒木ランチ
***** 数年前にもここで休憩したよね *****

ランチ
***** ランチ、いただきマス! *****

今朝は奥さん手づくりのキーマカレーを食べてきたんだけど、
ランチも冷凍のカレーピラフ♪
冷凍庫にこれしか山飯が入ってなかったんだよね~
あとはスープ代わりのカップ麺とサラダ。
山で食べると、何でもないものがとっても美味しくなってしまう。

不自由の満足感というか、恵まれ過ぎた現代人には、
この感覚が不足しているかもね。
汗をたっぷりかきながら、ハアハアと息を切らせながら歩みを進める。
なぜ山に登る?
そんな単純な問いには聞こえないフリをしたくなる。
それほどの満足がこのランチにはある。
お腹が空くと、うまいんだよ!

ランチの後は、ゆっくりと下山して岳人の森まで帰り、
設営をすませてからシャワーをして焚火を楽しみました。


今回のルートはこちら→雲早山(くもそうやま)



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夏休みは岳人の森でキャンプ②

岳人の森では今年からシャワールームが改築されて、
快適に汗を流すことができるようになりました。
昨年までは山荘「しゃくなげ小屋」のお風呂を借りていましたが、
キャンプ中ならシャワーで十分です。
(注:シャワーの分だけ値上り、ひとり一泊1000円から1500円になってます)

直火OK!やドラム缶風呂などワイルド系の遊びが楽しいキャンプ場だけど、
きれいな水洗トイレや温水シャワールームはありがたい設備です。

さて、2日目の朝は、自宅で仕込んできたラタトゥイユやポテトサラダを
フライパンで焼いた食パンに挟んでいただく「ホットサンド♪」
ソーセージとゆで卵、生野菜も準備しました。
6枚切りの食パンを二人で食べるとお腹いっぱいになります。

朝食

サンドイッチ
***** 3つずつ食べてお腹いっぱい! *****

食後しばらくまったりしてから、山歩きの準備をして、
岳人の森奥の登山口から砥石権現へと向かいます。
台風の後なので、登山道は折れた枝がたくさん。
ストックや足で片づけながらの山歩きです。
倒木もいくつかあって、くぐったり、乗り越えたり、巻いたりしながら進みました。

倒木

シコクママコナ
***** シコクママコナ *****

鹿舞ダキ山と砥石権現の間の稜線のどこかでランチの予定でしたが、
朝食のホットサンドがボリュームたっぷりだったのでお腹が空きません…
ここ最近の山歩きは微妙な天気ばかりで、眺望にも恵まれないので、
おやつ休憩だけとってそそくさとキャンプ場まで帰ってから、
冷凍炒飯を炒めて、ビールでいただきました♪

今回の山歩きのコースや画像などはコチラにアップしてます→
砥石権現

ランチの後はシャワーを浴びてから山岳植物園内を散策。
この日は盆休み最後の土曜日ということもあり、
昨夜とは違ってたくさんのテントが張られていました。
せっかくですので花の写真でもアップしておこうかな~
画像はクリックすると少しだけ大きくなります。

コバギボウシ シコクフウロ
***** コバギボウシとシコクフウロ *****

ジャコウソウ ツリガネニンジン
***** ジャコウソウとツリガネニンジン *****

ナツズイセン ナデシコ
***** ナツズイセンとナデシコ? *****

ノカンゾウ ヒオウギ
***** ノカンゾウとヒオウギ *****

ボタンクサギ ホトトギス
***** ボタンクサギとホトトギス *****

ムクゲ レンゲショウマ
***** ムクゲとレンゲショウマ *****

園内をまったり散策した後はまた、焚火で遊びます!
山歩きの途中、台風の影響でしょうか朴葉がたくさん落ちていたので、
いくつか拾ってきました。
朴葉に味噌を塗り、牛肉とキノコをのせて蒸し焼きにしました。

ほう葉焼
***** 牛肉と舞茸の朴葉味噌焼き *****

これは絶品でしたが、魚も食べたいので干物を炙ります。

サバ一夜干し
***** 金華サバの一夜干し *****

ちゅんごの晩酌用に冷凍ストックしてあるのをもってきまました。
やっぱり家で食べるのと違って美味いなあ~
他にも手羽先や豚のスペアリブを仕込んで持参してましたが、
食べきらずに帰って家で焼いて食べました。
できることなら炭火で焼いて食べたかったなぁ~。
ちゅんごたちは食いしん坊なので、あれやこれやと食料を持ってくるけど、
最近は食べる量が減ってしまっていつも余らせてしまいます、、、
そろそろ学習しないといけないですね。

ここは標高が約900mあり、徳島市内より5℃ぐらい気温が低いので、
陽が沈むとジャケットを着ないと寒いぐらいです。
タープ下のコットで寝てると寒いので車に入って今夜も爆睡♪

3日目の朝は簡単にショートパスタ。
早茹でのペンネを浸かるぐらいのお湯で茹で、
水分がなくなりかけたら温めたレトルトカレーを加えて混ぜるだけ。
余っていたラタトゥイユをトッピングしていただきました。

ペンネ
***** 夏野菜のカレーペンネ *****

タープだけなので撤収も簡単に済ませ、
園内入口の管理棟を兼ねた「観月茶屋」で、いつものわらび餅をいただき、
神山の中心部まで下って、神山温泉で汗を流して帰りました。
連泊キャンプに大満足のちゅんごでした♪


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プロフィール

ちゅんご

Author:ちゅんご
徳島でのんびりと暮らしながら
いただきマスの言葉を
大切にしたい食いしん坊です!

若い頃から好きな料理に加えて
最近はランニングと山歩きが趣味かなぁ

子供たちが巣立ったので
夫婦と母親の3人暮らしですが
近くに住む娘が孫を連れて
遊びに来てくれるのが楽しみです

はじめて10年たったこのブログも
50半ばを過ぎて環境は変わりましたが
ぼちぼちと綴っていきたいと思います

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